ACE資格 Photoshop研修

ACE資格Photoshop(フォトショップ)研修は、ACE資格(アドビ認定エキスパート)の取得を目標としたPhotoshopの資格対策研修となります。

ACE資格 Photoshop(フォトショップ)研修の概要

ACE資格 Photoshop(フォトショップ)研修概要をご覧いただき、この概要をベースに貴社のご要望にあわせた内容にカスタマイズして研修をご提供いたします。研修ご検討にともない、研修実施までの流れ研修会場もご確認いただき、助成金を活用した研修新入社員研修をご検討されている企業さまは各ページをご覧ください。

研修名

ACE資格 Photoshop(アドビ認定エキスパート フォトショップ)研修

~ ACE資格 Photoshop(フォトショップ)を短期間で資格取得 ~
ACE資格概要 合格ライン:70%~75%
試験問題:4択問題
試験結果:即日
アドビ認定エキスパート試験詳細はこちら
到達目標 ACE資格 Photoshop(アドビ認定エキスパート フォトショップ)の合格
得られるスキル一覧 Photoshop(フォトショップ)の基本操作/レイヤー/色調補正/マスク/フィルタなど
対象者 Photoshopの基本操作を理解している方、スキルの証明として取得したい方 レベル 入門、基礎
学習時間/期間 12~24時間/2~4日 実施時間 10:00~17:00(休憩含)
研修会場 貴社会議室、またはアイクラウド研修会場(最大56名まで収容可能)
使用ソフトウェア Adobe Photoshop(フォトショップ) ※バージョンはご相談ください。
その他 備考 貴社独自のカリキュラムを構築することが可能です。
研修前のスキルチェック、研修後の効果測定レポートもオプションで利用可能です。
その他、ご要望、ご相談はお問い合わせください。

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03-6863-4805(平日10:00~17:00)

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ACE資格 Photoshop(フォトショップ)研修のカリキュラム

アイクラウド研修サービスのACE資格 Photoshop(フォトショップ)研修のカリキュラムの一例となります。ご要望を反映したオーダーメイドのACE資格 Photoshop(フォトショップ)研修カリキュラムでの研修実施も可能でございます。

第1章PhotoshopのUIの使用
1.
ワークスペースを保存することの利点
2.
AdobeBridgeの指定されたビューの用途
3.
プリセットマネージャの基本的な機能とプリセットマネージャを使用してライブラリを管理する方法
4.
キーボードショートカットとメニューダイアログボックスで選択したオプションでのメニューとキーボードショートカットのカスタマイズ
第2章ペイントとレタッチ
1.
指定されたツールでのオブジェクトのペイント(ブラシツール、鉛筆ツール、消しゴム)
2.
指定されたツールでの画像のレタッチ(修復ブラシツール、パッチツール、色の置き換えツール、赤目修正ツール)
3.
選択したオプションとレベル補正用の調整レイヤーによる、画像の色調範囲の調整
4.
選択したオプションとトーンカーブ調整レイヤーによる、画像の色調範囲の調整
5.
描画モードを使用して、ペイントツールまたは編集ツールでの操作をピクセルにどのように合成するかを調節する方法
6.
パターンの作成と使用
7.
グラデーションの作成と使用
8.
露光量ダイアログボックスの指定された設定が画像に与える影響
9.
カスタムブラシの作成と編集
第3章レイヤーの作成と使用
1.
レイヤーおよびグループの作成と整列
2.
レイヤーカンプの目的と用途
3.
クリッピンググループを使用する方法または理由
4.
レイヤーマスクを使用する方法または理由
5.
レイヤースタイルの作成と保存
6.
画像内の複数のレイヤーの選択と使用
7.
指定された条件に応じたレイヤープロパティの編集
8.
スマートオブジェクトの作成と使用
第4章選択範囲の使用
1.
適切な選択ツールでの選択範囲の作成と編集
2.
選択範囲の保存と読み込み
3.
クイックマスクモードでの一時的なマスクの作成および編集方法
4.
チャンネルパレットでの選択範囲の作成と編集
第5章ビデオのサポート
1.
ビデオプレビューの目的
2.
「ピクセル縦横比を確認」コマンドの目的
第6章ファイルプロパティの理解
1.
指定された用途に応じた画像のカラーモードの選択(Web 用、ビデオ用、プリント用)
2.
Adobe Photoshopでの画像のメタデータの追加
3.
ハイダイナミックレンジ(HDR)画像の機能とHDRファイルのワークフロー
4.
8ビット画像より16ビット画像を使用することの利点
第7章ベクトルツールの使用
1.
ペンツールとシェイプツールでのレイヤーとパスの作成
2.
ラスタ描画ツールよりベクトル描画ツールを使用することの利点
3.
指定された条件に応じたテキストのプロパティの編集
4.
パスパレットでのパスの作成と編集
第8章自動処理の使用
1.
アクションの作成と使用
2.
バッチの作成と使用
3.
Adobe Photoshopで使用できる自動処理用の各機能の名前と概要
4.
スクリプトとアクションの相違点および使い分け
第9章フィルタの使用
1.
指定された条件に応じた設定の選択とノイズを低減フィルタの使用
2.
指定された条件に応じた設定の選択とスマートシャープフィルタの使用
3.
フィルタギャラリーの機能
第10章Bridgeでのアセット管理
1.
AdobeBridgeでアセットを表示するための各機能の名前と概要
2.
AdobeBridgeでアセットにメタデータおよびキーワードを適用する方法
3.
CameraRAW環境設定および「CameraRAW設定を適用」コマンドの各機能の名前と概要、適切なオプションの設定
第11章CameraRAWの使用
1.
RAWファイル形式の利点
2.
指定された調整設定の目的
3.
CameraRAWダイアログボックスの「開く」、「保存」、「終了」の各ボタンの目的と機能
4.
DigitalNegativeConverterの使用方法とDNG形式の重要性
第12章プリンタへの出力
1.
プリントプレビューダイアログボックスの指定されたカラー処理方法の用途
2.
指定された条件に応じたプリントコマンドの選択と用途(1 部プリント、プリントプレビュー、プリント)
3.
モニタ、画像、デバイスの各解像度の相違点
第13章カラーの管理
1.
AdobePhotoshopでのカラーマネジメントをワークフローに取り入れるプロセス(ICCプロファイル、カラーマネジメントエンジン、カラー数)
2.
ICCプロファイルの指定および変換の相違点
3.
カラー設定ダイアログボックスでのカラー設定の指定
4.
「校正設定」コマンドの目的と使用方法
5.
色域とマッチング方法の関係
第14章Web用の画像の準備と出力
1.
Web用に画像を最適化するための適切なファイル形式の選択
2.
「Web用に保存」コマンドでの透明画像とマット画像の作成
3.
変数の目的と使用方法
4.
スライスを使用してWeb用に画像を最適化する方法(レイヤーベースのスライス、ユーザ定義スライス、スライスのリンク)
5.
Photoshopでアニメーションを作成する際のレイヤーの使用

カリキュラムはすべてオーダーメイド

貴社のご要望を反映した、
独自の研修カリキュラムを構築いたします

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