法人向けIT・DX研修を目的別に選べます
アイクラウドは、法人向けIT・DX研修を受講者の職種・スキル・業務課題に合わせて設計します。生成AI、デジタルマーケティング、GA4、プログラミング、Microsoft 365、プレゼンテーションまで、集合研修・オンライン研修の両方に対応し、既定カリキュラムの実施から自社業務に合わせたカスタマイズまで承ります。
- 01受講者のレベルに合わせて内容を調整します
- 02集合研修・オンラインライブ研修の両方に対応します
- 03業務課題や社内資料を活用した演習もご相談ください
研修カテゴリ一覧
AI / DX
生成AIの基本理解から、ChatGPT、Claude、Gemini、Copilot、AI支援開発まで、業務で使えるAI活用力を育てます。
- 対象
- 全社員、新入社員、DX推進担当者、企画・管理部門、開発部門
- 目的
- 生成AIの安全な使い方、プロンプト設計、業務活用、AIツール選定の判断軸を身につける
Digital Marketing
Webマーケティング、SEO、UX、広告、アクセス解析、タグ管理まで、集客と改善に必要な実務スキルを体系的に学べます。
- 対象
- マーケティング担当者、Web担当者、営業企画、広報、事業部門
- 目的
- 施策の企画、実行、効果測定、改善提案まで自走できるマーケティング人材を育成する
Analytics
GA4の基本操作、探索レポート、KPI設計、資格対策まで、データに基づく改善に必要な分析スキルを学びます。
- 対象
- Web担当者、マーケティング担当者、広告運用担当者、管理職
- 目的
- アクセス解析の見方を理解し、KPIに基づく改善案を説明できる状態を目指す
Exam
Google広告、Googleアナリティクス、ウェブ解析士など、デジタルマーケティング関連資格の取得と実務理解を支援します。
- 対象
- 資格取得を目指す担当者、広告・解析担当者、マーケティング初任者
- 目的
- 試験範囲を理解しながら、資格取得後に業務へ活かせる知識まで定着させる
Development
Java、PHP、C#、C言語、Pythonなど、開発現場や新入社員研修で求められるプログラミングスキルを育成します。
- 対象
- 新入社員、若手エンジニア、開発部門、技術職への職種転換を予定している方
- 目的
- 基礎文法だけでなく、演習を通じて開発の考え方、実装、確認、改善の流れを身につける
Web Creative
HTML/CSS、JavaScript、Photoshop、Illustratorなど、Web制作と更新業務に必要なスキルを実務寄りに学べます。
- 対象
- Web制作担当者、広報、マーケティング担当者、サイト運用担当者
- 目的
- 制作会社との会話、簡単な修正、ページ更新、デザインデータの扱いに必要な基礎力を高める
Microsoft 365
Excel、PowerPoint、Power BI、Power Query、Word、Accessなど、日常業務の効率化に直結するスキルを学べます。
- 対象
- 全社員、事務職、営業職、管理部門、資料作成や集計業務を担当する機会が多い方
- 目的
- 資料作成、集計、分析、文書作成を効率化し、部署全体の業務品質を底上げする
Presentation
話し方、構成、資料の見せ方を整理し、相手に伝わる発表・説明の力を高めます。
- 対象
- 営業職、管理職、企画職、発表や提案の機会が多い方
- 目的
- 聞き手に合わせた構成、視覚資料、伝え方を身につけ、社内外の説明力を高める
研修の進め方も事前に確認できます
お問い合わせ後は、目的や受講者層を確認しながら、カリキュラム案の作成、実施方法の調整、研修後のレポート提出まで進めます。実施までの段取りを先に確認したい場合は、研修までの流れをご覧ください。
- 目的・受講者に合わせた研修設計の流れ
- 実施形式、日程、受講環境の調整方法
- 研修後レポートと定着に向けたフォロー
研修一覧に関するよくあるご質問
法人向けIT・DX研修に関するよくあるご質問をまとめました。研修内容、実施方法、費用、助成金の活用などについての疑問点を解消し、研修導入の参考にしてください。その他のご質問や詳細な情報が必要な場合は、お気軽にお問い合わせください。
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研修内容は自社の業務に合わせてカスタマイズできますか?
はい。既定のカリキュラムをベースに、受講者のスキル、業務内容、研修後のゴールに合わせて内容を調整できます。社内資料や実際の業務課題を題材にした演習もご相談いただけます。
どの研修を選べばよいか決まっていない段階でも相談できますか?
ご相談いただけます。育成したい職種、現在の課題、受講者層、実施時期をお聞きし、必要な研修カテゴリや組み合わせを整理してご提案します。
オンライン研修と集合研修のどちらに対応していますか?
オンラインライブ研修、集合研修のどちらにも対応しています。複数拠点から参加する場合や、会場の手配が難しい場合も、受講環境に合わせた実施方法をご提案します。
研修期間や時間数はどのように決まりますか?
半日、1日、複数日、数週間から数ヶ月の新入社員研修まで、目的と習得レベルに合わせて設計します。既存研修をそのまま実施するだけでなく、必要な単元を組み合わせることも可能です。
費用や見積もりはいつ相談できますか?
お問い合わせ後、受講人数、実施形式、研修内容、日数を確認したうえでお見積もりします。研修テーマが固まっていない段階でも、概算を出すための条件整理からご相談いただけます。
人材開発支援助成金の相談はできますか?
対象となる研修や申請条件は制度や企業状況によって異なりますが、助成金の活用を前提にした研修計画のご相談も可能です。詳細は個別に確認しながら進めます。
新入社員研修と既存社員向け研修は分けて設計できますか?
可能です。新入社員には基礎力と実務の入口を、既存社員には担当業務に直結する応用スキルを中心に設計するなど、対象者ごとにカリキュラムを分けられます。
研修実施までの流れを知りたい場合はどこを見ればよいですか?
お問い合わせからお打ち合わせ、カリキュラム作成、研修実施、レポート提出までの進め方は「研修までの流れ」ページで確認できます。